東京・新宿エリアで年末年始を含む長期滞在を考えている方にとって、「キッチンがどこまで使えるか」は、とても大切なポイントです。
民泊G&R Houseは全室キッチン付きですが、実はお部屋ごとにキッチンの特徴が少しずつ異なります。
この記事では、「どんな自炊スタイルの方に、どのお部屋がおすすめか」を軸に、各部屋のキッチンの特徴をご紹介。東京での長期滞在中、快適な自炊を楽しみたい方は、ぜひ最後までご覧ください。
東京の民泊G&R Houseはこんな方におすすめ

・東京旅行や、1週間以上の長期滞在を予定している
・新宿エリアでホテルより格安で、快適な宿を探している
・自炊に必要なキッチン付きの宿を知りたい
一目で分かる!お部屋別・キッチン比較表


まずはG&R Houseにある7部屋のキッチンを比較してみましょう。
【全部屋にあるもの】
冷蔵庫・コンロ・電子レンジ・炊飯器・ケトル・食器類
【部屋ごとに異なるもの】
コンロの種類と数、冷蔵庫のサイズ
ここからは、各部屋のおすすめポイントを、自炊レベル★1つ〜3つの三段階に分けてご紹介します。
自炊レベル【★★★】自炊好きも大満足の『302号室・Premium』

「東京での滞在中、2品以上のおかずや汁物を作りたい」「スーパーや市場で買った食材を、いろいろ調理してみたい」
毎日自炊は欠かせない!という方には、ガスコンロ× 3口付きの302号室とPremiumルームがおすすめです。
302号室のキッチン設備
・ガスコンロ× 3口
・電子レンジ+オーブンレンジ
・炊飯器、トースター、ケトル
・冷蔵庫サイズ:大
Premiumルームのキッチン設備
・IHコンロ× 3口+グリル
・電子レンジ・炊飯器、ケトル ※トースター無し
・冷蔵庫サイズ:大

302号室とPremiumルームでは、3口コンロで複数のフライパンを同時に使えるのが嬉しいポイント。メイン+副菜+スープといった健康的な食卓も作れます。
さらに、302号室には、電子レンジのほかに「オーブンレンジ」があるため、グラタンやオーブン料理も自由自在です。
一方、Premiumルームにはお魚やお肉を焼くグリルがあり、市場やスーパーで買ってきた生鮮類を手早く調理できます。
自炊レベル【★★】コンロ2口で十分な方におすすめ『101・102・202号室』

コンロは2口あれば十分という方には、101・102・202号室がおすすめです。
長期滞在でも使いやすい標準的なキッチンで、外食と自炊をほどよく組み合わせたい方にぴったりです!
101・102・202のキッチン設備
【各部屋共通】
IHコンロ× 2口、電子レンジ、炊飯器、トースター、ケトル
【異なる点】
冷蔵庫のサイズが異なります。
→101号室は【小型】/102・202号室は【中型】
自炊レベル【★】外食メイン、気が向いたら自炊したい方に『201・301号室』

IHコンロが1口付いている201・301号室は、軽めの自炊をしたい方におすすめ。
普段は外食を楽しみつつ、食べすぎた翌日のごはんや簡単な朝食だけ作りたいという方にぴったりです。
201・301号室のキッチン設備
【各部屋共通】
IHコンロ×1口、電子レンジ、炊飯器、トースター、ケトル
【異なる点】
冷蔵庫のサイズが異なります。
→201号室は【小型】/301号室は【中型】
※自炊レベルは、あくまでも目安です。ご自身の滞在スタイルに合わせて、無理のないお部屋選びをしてみてくださいね。
ホテルより格安!宿泊料金は1泊95$

東京・新宿エリアの神楽坂にある民泊G&R Houseでは、全部屋キッチン付きで、宿泊料金1泊95$(ドルベースでの設定)。
※Premiumルームのみ、5人まで1泊45000円(日本円での設定)。
「ただ泊まる」だけでなく、快適に暮らす東京滞在を、無理のない価格で。空室には限りがありますので、気になる方はぜひお早めにご予約ください。
東京でキッチン付き!ホテルより快適な宿はG&R House

東京の新宿エリアで、キッチン付きの宿を探している方におすすめしたいG&R House。
1週間以上の長期滞在でも、毎日ストレスなく過ごせる快適な設備を整えています。
全室キッチン付きなので、自炊を取り入れながら自分のペースで滞在できるのが魅力です。
東京で長期滞在×自炊を考えている方は、ホテルよりコスパ良く、”暮らす”ように泊まれるG&R Houseをぜひご利用ください。
\ご予約はお早めに/
*ご予約ページのカレンダーでは満室でも、空きがある場合がございます。
気になる日程がある方は、公式LINEからお気軽にお問い合わせください。

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